「全校が一つとなり表現できるものをつくろう」という発案から始まった小菅中の「全校太鼓」。その練習が始まりました。この日は2グループに分かれ、基礎打ちの練習。先輩たちが新しく入った1年生に丁寧に教えていました。(私も参加しましたが、なかなか難しいもので…自主練が必要と感じました。)小菅中の太鼓は部活動ではなく、水曜日の6校時帯等を使い、月2回程度の活動で取り組んでいく予定です。生徒主体の太鼓活動が今後どのようになっていくのか楽しみです。なお、5月4日(日)に行われる「源流まつり」では、オープニングを任されています!開会宣言→花火の後すぐに演奏を始める予定です。お見逃しなく!ここは2,3年生の演奏となりますが、きっとかっこいい演奏を見せてくれることでしょう。ぜひご期待ください!
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ちなみに昨日のクイズ「”さんかく”なのに”しかくい”ものは何?」の答えは「口(漢字の口)」でした。「画数が三画なのに、形が四角」ということですね。なるほど納得です。
