今日は普段ではなかなか見ることのできない「朝の活動」の様子をお伝えします。小菅中には毎朝「朝の活動」があります。この時間、各教室にはとても静かな時間が流れています。この日は各学年タブレットでタイピングの練習。どの子も自分の課題に向き合い、黙々と取り組んでいます。こうした朝の活動が一人ひとりの落ち着いた行動に繋がり、さらに学級全体の穏やかな雰囲気をつくっているのだと感じています。生徒たちにとって気持ちのよい一日のスタートとなる「朝の時間」をこれからも大切にしていきたいと思います。


2年生のクラスに寄ったときに「”さんかく”なのに”しかくい”ものって何?」というクイズを出されました。みなさん分かりますか?私はちっとも分かりませんでしたが、10秒で即答した子もいたようです。答えは次回。
